クリスマスの絵本

2021年もクリスマスの季節がやってきました。

クリスマスは、秋からアドベントカレンダーを用意したり、絵本を読んだり、少しずつ準備するのが楽しいよね。

クリスマス前の季節に、大人のほっこり癒やしタイムにぴったりの絵本を紹介するよ。

ももちん

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クリスマス絵本 厳選18冊

これまで読んできた中から、「間違いない」と太鼓判を押せる絵本を選びました。

大人がゆっくり味わえる極上のクリスマス絵本を18冊

絵本ごとに別記事で詳しく紹介しているので、合わせて読んでみてね。

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【クリスマス】大人が読みたい極上の絵本18選。別記事レビュー有

クリスマスが近づくと本屋さんにあふれるクリスマスの絵本。 でもたくさんありすぎて、自分に合った絵本を見つけられない人は多いんじゃないかな? この記事では、大人がゆっくり味わえる極上のクリスマス絵本を1 ...

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【昨年のクリスマス】人気記事

2020年11月12月、人気だった絵本の記事はこちら。

クリスマス月間1位

『賢者のおくりもの』

『賢者の贈り物』は、アメリカの作家オー・ヘンリーが生んだ有名なクリスマスの短編

ある若い貧しい夫婦がお互いに発揮する思いやりに、自分自身を見直させられるお話。

今回は絵本になった『賢者のおくりもの』を紹介するよ。

クリスマス月間2位

『おおきな木』

絵本『おおきな木』は、大人になっても、読むたびに新しい感じ方ができる名作。

シンプルな絵と文から、さまざまな解釈ができる絵本でもある。

今回は、英語版の表記も紹介しながら、村上春樹翻訳の『おおきな木』の魅力をお伝えするよ。

クリスマス月間3位

「クリスマスの前の夜」絵本比較記事

「クリスマスの前の夜」についての絵本、たくさんあると思わない?

実は、どの絵本も”The Night Before Christmas”ていう一つの詩がもとになっているんだよね。

この記事では、全部で9冊の「クリスマスの前の夜」の絵本を紹介しているよ。

クリスマス月間4位

『さむがりやのサンタ』

クリスマスの絵本の中でも、ももちんが一番好きなのは『さむがりやのサンタ』

イギリスの文化と、皮肉屋のサンタクロースがていねいに描かれた絵本。

今回は『さむがりやのサンタ』の魅力をたっぷりお伝えするよ。

クリスマス月間5位

『ビロードのうさぎ』

絵本『ビロードのうさぎ』は、クリスマスにもらわれたウサギのぬいぐるみの物語。

絵本『よるくま』で有名な酒井駒子が、絵と抄訳を手がけた。

ウサギの気持ちを細やかに描く物語と絵がマッチして、大人が読むと胸にぐっとくる絵本。

クリスマス月間6位

「クリスマスの起源」の絵本比較記事

クリスマス前に一度は読みたいのが、キリストの誕生についての絵本。

キリスト誕生を描いた絵本は「クリスマスものがたり」とか「クリスマスのおはなし」という題名で、たくさん出版されているんだよね。

この記事では、キリストの誕生を描いた絵本を16作品紹介するよ。

クリスマス月間7位

『100万回生きたねこ』

『100万回生きたねこ』は、誰でも一度は読んだことがあると言えるほど、ロングセラー絵本。

ももちんは大人になってから読んだけど、本当に本当に大好きな絵本。

読むたびに、新たな発見がある絵本でもあるよ。

クリスマス月間8位

『BROOCH(ブローチ)』

『BROOCH』は、誕生日プレゼントに友だちからもらった絵本

絵本そのものの美しさに、何度もページをめくってしまう。

今回は、『BROOCH』の魅力をお伝えするよ。

クリスマス月間9位

『アライバル』

『アライバル』は、文字がなく全編絵だけで表現された絵本

1冊読み終わると、まるで1つの映画を観終わったような満足感がある。

この記事では、文字なし絵本『アライバル』の魅力をお伝えするよ。

クリスマス月間10位

『猫は生きている』

1973年に出版された『猫は生きている』っていう戦争の絵本。

幼少期に読んでトラウマになっている人もいる衝撃的な内容。

大人になってから読むと、また深く考えさせられる。

 

大人が味わうクリスマス絵本

 

サンタクロースの絵本

ももちん

『サンタおじさんのいねむり』と『クリスマスの森』は同じ原作。

 

やさしい気持ちになる絵本

 

クリスマスを知る絵本

 

ごゆっくりどうぞ。